「駑馬十駕」 IT系情報を中心に調べた事をコツコツ綴っています。

例えば、あなたが訪問したホームページでこの用語でサイト内検索したいけどサイト内検索ボックスが設置されてなくて検索出来ない!と思うことがあると思います。こういう場合はGoogleの検索オプションを使用すると簡単にサイト内検索が実施出来ます。検索オプションは他にも色々と用意されているので覚えておくと便利かも。

No検索オプション用途(概要)使用例
1allintitle:ページのタイトルのみを検索対象とします。allintitle:資格
2allinurl:指定したURLを検索対象とします。allinurl:write-remember.com
3cache:キャッシュされた文書内で検索語を強調表示します。cache:write-remember.com
4define:クエリの先頭に 「define:」 と付けると、
その後に書かれた単語群の定義を検索します。
define:資格
5filetype: 指定した種類のファイルのみ表示します。filetype:pdf
6info:指定したウェブページについてのバックグラウンド情報を
表示します。
info:write-remember.com
7intitle:ウェブページのタイトルでのみ検索します。intitle:資格
8inurl:URLに含まれるべき単語に一致するページを表示します。inurl:write
9site:指定したドメイン内でのみ検索する。(サイト内検索用)site:write-remember.com "資格"
資格 site:write-remember.com
10stocks:株式市場での銘柄略称として検索します。site:google
11related:指定したウェブページに「似ている」ウェブページを
一覧表示します。
related:write-remember.com

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