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Oracle
Oracle:制約の種類
Oracleデータベースでは以下の制約を設定することが出来ます。 Oracle DB:制約の種類 制約のポイント 制約はCREATE TABLE または ALTER TABLEで設定出来ます。 制約設定の構文には列制約構文と表制約構文の2種類あります。 NOT NULL制約は列制約構文で... -
Excel
Excel:図形(オブジェクト・オートシェイブ)内の文字列を検索する方法
Excelで図形(オブジェクト・オートシェイブ)内の文字列を検索すると通常は以下の様に検索結果にヒットせず「検索対象が見つかりません。…」と表示されます。 今回は「Relax Tools AddIn」というアドインを導入して図形内の文字列を検索可能とする手順を... -
Eclipse
Eclipse:同じ処理内容を一つのメソッドへ抽出(統合)する方法
EclipseではJavaなどで一つのクラス内で同じ処理内容が複数存在している場合、一つのメソッドとして抽出(統合)することが出来ます。この機能は同じ処理内容ではなくても選択したソースコードは別のメソッドとして抽出することも可能となります。 サンプ... -
SQL
SQL:特定の日付時点で有効な住所情報を取得する方法
顧客の有効住所などを管理しているテーブルからある特定の日付時点で有効な住所を取得する方法をメモしておきます。 特定の日付時点で有効な住所情報を取得するサンプル サンプルテーブル 「CLIENT_ADDRESS」テーブル以下の様に顧客ID(CLIENT_ID)毎に有... -
Excel
Excelの表をWordへ貼り付ける方法
Excelで作成した表やテーブルなどをWordへ貼り付ける場合、単純にコピペでも可能ですが、計算式などの書式は数値としてそのままコピーされるので今ひとつ使い勝手が良くない表になってしまいます。 そういう場合は「形式を選択した貼り付け」でExcel形式の... -
Oracle
Oracle:プロセス構造の仕組み
Oracle DBのプロセス構造は大きく「ユーザープロセス」、「サーバープロセス」、「バックグラウンドプロセス」があります。 ユーザープロセス クライアントからSQLを発行すると発生するプロセスです。 サーバープロセス クライアントが発行したSQLを処理す... -
SQL
SQL:任意の順序でソート(並べ替え)する方法
SQLでは特定の項目の昇順、降順ではなく任意の順序で並べ替えて取得することも出来ます。 任意の順序でソートするにはORDER BY句でCASE文を指定する事で取得することが出来ます。 任意の順でソートする例 サンプルテーブル 「BIRTHDAY」テーブル クエリー... -
Excel
Excel:非表示行を含めずに集計(カウント)する方法
Excelで非表示行を含めずに集計したい場合はSUBTOTAL関数を使用すると便利です。 フィルタで絞ったり、グループ化して一部範囲行を非表示にして現在表示されている行のみ集計したい場合などで有用となる関数です。 SUBTOTAL関数の書式 =SUBTOTAL(集計方法,... -
SQL
SQL:xx日後、xxヶ月後、xx年後などの日付を取得する方法
SQLでsysdateなどの日付型へ加算、減算してxx日後、xxヶ月後、xx年後を求める方法をメモしておきます。 xx秒後、xx秒前を求める方法 クエリー(SQL)例 システム日付の30秒後と30秒前を取得する例です。 SELECT sysdate "本日の日付", sysdate + 30/86400 ... -
Oracle
Oracle:最大プロセス数や最大セッション数を変更する方法
Oracleでのセッションやプロセス数には上限があり、それを超えてしまうとデータベースにアクセス出来ずに予期せぬエラー(ORA-12519)が発生するなどの不具合が発生してしまいます。 Oracleで最大プロセス数や最大セッション数は初期化パラメータを管理し...







